株式会社韋駄天

RECRUITING 2019

INTERVIEW

社員インタビュー

INTERVIEW 03 福田 竜也 TATSUYA FUKUDA ディレクションチーム/係長
2010年度入社
"会社の展望が明確に提示されているとモチベーションも高まります。"

あなたの仕事内容を具体的に教えて下さい。

WEBコンテンツ・マーケティングの企画、またディレクションチームの統括を行っております。

この仕事のやりがいは自分の頭で考え抜いた事を反映し魅力あるホームページを制作したり、またアイデア次第では既存の枠に囚われない全く新しい企画を提案できるところにあるかと思います。自由度が高いので自分の頭一つで様々な事に取り組むことは出来ますが、その反面それだけに自身の発言には責任の重みが増します。
ここが私たちの仕事の中で一番面白く、踏ん張らなければいけない所です。

どのような構成にしたらお客様が喜んでくれるのか?こんなコンテンツがあればより一層良いのではないか?こんなマーケティング手法はどうだろう?など日々、自分の成長・会社の成長をタイムリーに肌で感じられる刺激のある毎日です。

会社の好きなところはどこですか?

成長力や会社として展望があるという点です。

私の入社当初はまだ社内従業員数15名程の小規模展開のオフィスでした。
会社の営業エリアもまだ東京をはじめとした関東一円だったのですが会社が成長するにつれ、業務拡大も伴っていき営業エリアを全国に拡げた現在では30名程に増強し業務にあたっております。

お客様が47都道府県、全国津々浦々いらっしゃいますのでもちろん日々忙しく過ごしておりますが、お客様の地元のお話しなんかも楽しくお聞かせていただけるので内勤でもあまり閉塞感は感じませんね(休暇時の旅先候補がどんどん増えます)。

また今の日本橋オフィスは2012年に移転してきたところで(以前も日本橋オフィスだったが少し小さかった)、今後さらなる人員補強や業務内容拡大を勘案し丸の内へのオフィスへの移転計画もあります。まだまだ小さい会社ではありますが、私が入社した時からお客様の数は3倍になり、堅実に成長を続けています。会社の事業計画も、「今年度はこれを達成しよう!」、3年後には「こういう事業を始めよう!」、5年後には「こういう会社になっていよう!」など明確なビジョンがあり、社員全員が同じ目標を持って日々の業務に取り組んでいます。

最近では(2015年8月~)ラジオでのCM放送を開始ししましたので、今後増々お客様の安定した増加が見込まれるのではないでしょうか。もしかすれば皆様のお耳に入ることもあるかもしれませんので、その時はあの韋駄天か、と思い出していただければ幸いです。

仕事に楽しさを感じる時はどんな時ですか?

お客様に感謝のお言葉を頂けた時にやりがいを感じるのはもちろんですが、特に私の場合はお客様の頭の中を表現できた時に特に達成感を感じます。

コミュニケーションというものは誰でも取りますよね?
相手が何を考えているかを汲み取り、自分の意見を相手に伝え理解してもらう、一見簡単そうに思えてこの実は非常に奥が深いです。
例えば友人や恋人と過ごしている時も"本当は何が言いたいんだろう?"なんて思うことはありませんか。 凄く近い間柄なのに時々遠く思えてしまう、ここが人付き合いの楽しさだったり、行動を起こすきっかけになったりするんですよね。

話しが少し脱線しましたが、相手の考えていることを的確に理解することは実は容易ではないこと。仕事であればなおさらです。
お客様との打合せ時にはビジネス上の駆け引きを想定したりと様々な要素が絡み合ったり更に複雑化していきます。
紆余曲折経てお客様のお考えをホームページに表現できた時はお客様にももちろん喜んでいただけますが、それ以上に私自身が喜んでいたりします。

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