株式会社韋駄天

RECRUITING 2020

INTERVIEW

社員インタビュー

INTERVIEW 01 山﨑 万慈 MACHIKA YAMAZAKI 東洋大学卒
2019年度入社
総務・業務部
"どこにもマネのできない独自のサービスを持っていたことが入社を決めた理由です。"

なぜ韋駄天を選んだのですか?

入社の決め手となった1番の理由は、どこにもマネのできない独自のサービスを持っていたことです。1つのサービスだけに頼るのではなく「日本橋Art.jp」や「弁護士ねっと」などの新しい試みにも積極的に挑戦しているところに魅力を感じました。また、説明会や面接の場で胸を張って自社のサービスを紹介する先輩社員の方々を見て、ここで働いてみたいという想いが強くなりました。

加えて、「若いうちから裁量を持って働けるか」、「女性として長く働いていける環境が整っているか」の2点を重視し就職活動を行っていたのですが、韋駄天はこの2点を満たした環境であったことも選んだ理由の一つとして挙げられます。

私は同世代の人たちよりも早く成長したいという思いがあり、志望先を若いうちから裁量権が与えられる可能性の高い中小企業に絞っていました。さらに、女性として出産や育児などのライフイベントも大切にしながら長く会社に貢献していきたいとも考えていたので、女性でも無理なく活躍し続けられる環境が整っていることを重視していました。実際、韋駄天は若いうちから様々な業務を任せてもらえる会社であり、産休を取っておられる先輩の女性社員や、奥さんの出産に合わせて時短勤務をされている男性社員の方もいらっしゃるので、安心して働けています。

会社の好きなところはどこですか?

フラットな社内環境とメリハリのある就業体制です。

まずフラットな社内環境ですが、韋駄天は少人数体制ということもあり、すべての部署の人がワンフロアで働いています。そのため部署が違う方々とも交流がしやすく、とてもフラットな社内となっています。部署間のやり取りがスムーズになるので仕事がしやすいです。

次にメリハリのある就業体制ですが、土日祝のお休みに加え、平日も残業がないので、仕事と自分の生活にメリハリをつけることができます。ダラダラと仕事をせず、集中して取り組める環境があるので、長く働きやすい環境ではないかと思います。

今後の目標を教えてください。

まずは目の前の仕事を効率よく丁寧にミスなくこなせるようになり、社会人としての基礎をしっかりと固めていくことで、韋駄天の一員として貢献できる人材になりたいです。任せられる仕事も少しずつですが増えてきたので、それらひとつひとつに責任を持って取り組んでいきたいと思います。

また、韋駄天は「日本橋Art.jp」や「弁護士ねっと」などの新規事業にも挑戦している会社なので、現在の業務をきちんとこなしながら、いずれは私自身もそういった事業に携われるようスキルアップしていきたいと思っています。

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